二卵性のふたご日記

2011年新築、2012年9月双子出産の日記です♪

アレルギー検査結果と今の状況

今日はアレルギー検査結果を聞いてきました。



結果は、前回よりも数値は大幅に下がっていました。

ただクラスは変わらず、3です。

発症率(症状が出る)で言うと約4割。



ヒロは今のところ、卵と牛乳は口にしていません。

動物的勘というのでしょうか。

バレないように入れているのに「いらん」と言うことが多いんですよね。

それはお菓子も同じで「大丈夫よ」と言ったものでも口にしない。

全く入っていないものでも「これは、たまごとぎゅうにゅうがあるけー、いらん」と。

練り製品も食べない、ソーセージも食べない、既製品はレトルトカレーくらいしか食べない。

お菓子は飴ちゃん、グミ、柿の種、ぽたぽた焼き…それくらいです。



正直、手の施しようがありません。



その話を先生としたときに

「そうやって“たべない”って言うのも一つの防御だろうね。そういうのあると思う」

「まぁ、無理して食べなくても、今は数値が下がり始めてるから小学校までにはある程度は回復するかな」

「口にしてなくて数値が下がってるってことは期待は持てるかもね」

「あとは様子見かな」

そんな話をしました。



いつも先生は、あえて口には出さないのだけど

「焦る必要もないし、そのうち治る」

というオーラを出してきます(笑)

「個人差があるし、数値が全てじゃない。本人が無理に食べても逆に良くないしストレスだから」



そして最後に

「あとはお母さんの料理のレパートリーだね(笑)」

と。



オイオイ…それを一番言いたいんじゃないのかい??

と突っ込みたくなります(笑)



あとは、湿疹の薬(ステロイドの量を増やしたもの)を処方してもらいました。

(先生曰く「あれ?これ僕にしては量が少ないわー。治り、悪くない?ごめんごめん」と言ってました(笑))



そして保育所に提出するアレルギー指示書を記入してもらいました。

もちろん、卵、乳の欄は全て×(食べられない)です。

また1年間、アレルギー除去食です。



ちなみに今日はヒロもユウも連れて行かず、私1人で病院に行きました。

ただ結果を聞くだけだったので、今の時期に総合病院に連れて行くのは危険だなと思ったので。

うん。正解でした。







訪問して頂きありがとうございます。
入院診断書を貰ったので、アレルギー負荷検査入院の保険請求が近々します。
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  1. 2017/02/15(水) 13:20:17|
  2. アレルギー
  3. | コメント:0

保育所のお迎えでご機嫌ななめだった2人

昨日、お迎えに行ったら、かなりご機嫌ななめなヒロ。

大好きなA先生が延長の担当で

「かーしゃん、はやく、きすぎ!!!!!」

と。

かなりのご立腹。



先週、ヒロはアレルギーの採血で午前中だけお休みをしたのだけど、

その時の早出の先生がA先生で。

それをヒロに伝えると

「じゃけー、びょういん、いきたくなかったんじゃー!!!!」

と。

大号泣でしてね。



そしてヒロ、なぜかA先生が早出の担当のときは分かるんです。

かなり高い確率で

「きょうの、はやでは、Aせんせいじゃとおもう」

と。

なぜ分かるのか…。

ヒロのA先生に対しての愛は深いです(笑)



そしてユウ。

ユウもかなりご機嫌ななめでして。

絵本であごを怪我する…という、難解なことがありまして。



先生やヒロ、そしてユウの話を聞いてみると

絵本に自分のあごを乗せてたユウ。

その時にイスから滑って、こけた時に絵本であごを擦ったらしく。
無題
職場で描いたのでテキトーですが、こんな感じらしく(笑)



…ユウ、自爆やん。



かなり痛そうでしたけどね。

あご、かなり擦り切れてましたし。

お風呂も恐る恐るガーゼでペチペチあててたり。

しみたみたいで、ちょっとブルーになってました。



今朝は先生から「すいません」と言われたのですが、いやいや…。

こちらこそ「すいません」ですよ、ほんと。

自分でやってるんだし。

担任がお休みで、お休みのところを電話で「こういうことがありました」と伝えているらしく。

いやいや。休みの日にすいませんですよ、ほんと。



どっちかがトラブルだったり何か変化があったとき、

お互いに理由を聞ける!

これは良かったなーって思います。

今回は先生の話、ヒロの話、ユウの話をまとめて、何となく流れが分かりました。






訪問して頂きありがとうございます。
明日はアレルギーの採血の結果を聞きに行きます。
そして今後の方針と、今現在、卵を口に入れようとしないヒロの相談をしようかと。
バレないようにしてるのに、動物的な勘がすごすぎる…。
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  1. 2017/02/14(火) 13:46:21|
  2. 4歳
  3. | コメント:0

子供に必要な場所

最近、ヒロとユウ…特にヒロをどう育てたらいいか旦那と共に思ってて。

とにかく甘えがヒドイ。

単に「おかぁさーん」と甘えてくるのは良いのです。それは私も全力で受け止めます。

が、そうではなく。

言う事は聞かない、自分の思いが届くまで泣きわめく…延々とです。

2歳児で言うなら、イヤイヤ期。

でも4歳半を迎える子はイヤイヤ期ではなく、単なる「甘え」と「わがまま」



昨日のヒロもそうでした。

スーパーにある、ちょっとしたゲームセンターのようなところで遊びたいと、

車の中で30分泣きわめきました。

家に帰ってからは落ち着きましたが、それでも単なるわがまま、自分の欲望だけで泣いてます。

その後、自転車で遊びたい、もう行くよ、もう家を出るよ…勝手に行動をしようとする。

さすがに1人で家を出ることは許していません。危ないし人に迷惑をかけますから。

なので「待ちなさい!」と言うけれど、それが一切待てない。

そして帰ってから、自転車の修理をしている最中に道路に出る…旦那が怒りお尻ペッチン。

直後、祖父母宅へ走って行きました。

何度も「家に入りなさい」という事を無視してです。

それから、祖父母宅で遊んでいました。



そして旦那と私は決意しました。



「家にいれない」



いずれ帰ってくることは分かっていました。

そして「ピンポーン」…無視。

何度も玄関を開けようとしてましたが、無視。

履き出し窓を開けようとウッドデッキに上ったのも分かりましたが、もちろん鍵を閉めてます。

そのまま祖父母宅に帰りました。

しばらくしても帰ってこなかったので、ある程度の時間になり迎えに行き、

その場できつく叱りました。



まさか、ヒロもユウも叱られるとは思ってなかったと思います。

まさか、家に入れないと思ってなかったと思います。



でも、悪いことをした制裁は加えないといけません。



少しは懲りたと思います。

いや、かなり衝撃だったと思います。



その後、義両親からは「どうして怒るの。勝手に行ったんじゃない。ちゃんと○○(旦那)も見てた」と

言われましたが、でも私たちには私たちのルールがあるし、

そこに至るまでの過程もあり、そこは私たち家族しか知らないこと。

なので私たちの口出しをして欲しくない。

正直、どうして私がそこまで言われないといけないのか疑問にも思いましたが…。



実はヒロは、祖父母宅を逃げ場所として使っている節があります。

そこに行けば自由、やりたい放題、誰にも怒られない…。

だからよく「いく」と言います。

行くのは自由、遊びたければ遊べばいい。

だけど「怒られない、自由」というだけで、そこを逃げ道に使う育て方はしたくないんですよね。

単なる「甘え」や「わがまま」を助長するだけ。



昔と違い、今の祖父母はあまり叱らない、怒らない人が多いような気はします。

注意はしても叱らない…だから言うことを聞かないし、そのうちバカにするようになる。

実はヒロにもユウにもその節は十分にあり、少々のことをしても大丈夫!という思いがあります。

なので人をバカにするというか、私に対してもそうですが、甘く見てる…。

反面、旦那に対しては「怖い」というのが少しはあるので遠慮はあります。

(かと言って近付かないとかじゃなくて、遊びの中では旦那との方がよく遊びます。
 旦那が言うとすぐ言う事を聞くなーとか、そういうのはあります)




4歳で人をバカにする…有り得ません。



そういう意味を含め、昨日は他人(旦那や私以外)の目の前で叱りました。

「自分たちは悪いことをした」

というのを自覚させるため。



私は祖父母宅を逃げ場所としては使わせないようにしています。

あくまでも「祖父母は祖父母」甘える場所ではなく、おじいちゃんの家、おばあちゃんの家です。

祖父母も勘違いしないでほしい。

「かわいいだけ」じゃダメ。

1人の人間を育てていかないといけない。

嫌われることも必要だし、それを恐れてはいけない。

子供に遠慮してるとバカにされるだけ。



私は子供たちの為なら、嫌われ役になっても構わない。

そう思ってます。

でも、ヒロとユウの帰る場所、甘える場所は、私たちだけ…そう思ってます。







訪問して頂きありがとうございます。
実はユウの方が帰ってからのフォローが必要でした。
ご飯の間、ずっと手を繋いで、ずっとこっちを見ていましてね。
聞いてみると「おうちにかえれんかとおもった」と。とても怖かったみたいです。
少しやりすぎたかな?と、思いながらも家に入れなかったのですが、でもやって良かったです。
たぶん、同じことはしないと思います(子供も慣れて来ますからね)
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  1. 2017/02/13(月) 14:34:07|
  2. 4歳
  3. | コメント:0

もう自由にしていいと思う

父親の話になります。



最初の病院は脳の病院でした。

そこでガンマナイフ(ガン細胞を打ち砕く…というイメージです)をした翌日に退院をしました。

家に帰って、その日は家族全員集まり、鍋をしました。

父親、楽しかったと思います。



そしてここからは諸悪の根源である肺がんの治療。

転院をして、問診。

そして内視鏡でガンの組織を取って、病理検査をする予定でした。

が、失敗。



父親は鼻血がすごいんです。

本当に止まらないらしく。

私も鼻血が出やすいの、そこは父親譲りなのですが、父親の鼻血の量は半端ないらしいです。

で、内視鏡をしていたら出血し、それから逆流。

窒息してはいけない…ということから中止となりました。



そして耳鼻科へ行き、鼻の奥を焼いてもらい出血をしにくくしてもらい、

再度、内視鏡をすることになりました。

が、また失敗。



病院側としても、これ以上は内視鏡をしても同じことの繰り返しになるからと、

背中から針を通して、そこから組織を取ることになりました。



そして同時に、主治医の先生から父親の現状について話がありました。



肺がん、ステージⅣ

脳転移、肝転移、その他転移があるかは検査

完治はない、ガンと共存していく形



父親は

「あとどれくらい生きられるんですか」

と先生に聞いていましたが、先生は

「それは分からない。神様のみ知ることだから。僕たちはよくなるように頑張るだけ」

そんな感じのことを言っていました。



私は父親の後ろに立って話を聞いていたのですが、父親がすごくすごく小さく感じました。

ショックは受けていたと思います。

話が終わり、弟が父親を連れて外に出たのもあるのですが、

それ以降、顔は見れませんでしたし、実は話もしていません。



たぶん。

父親は覚悟をしていると思います。

残された時間が少ないということを。

言いませんが、そうだと思うし、母親がそんな感じの事を言っていました。



父親と弟が外に出て行ったあと、私は先生にあることを尋ねました。

「実はまだタバコを吸ってるんですが、先生から止めるように言ってもらえませんか?」

先生は

「そっか。吸ってるか」

と、話を始めたのですが、それから

「余命なんですがね…」

と。

命の期限を聞かされました。

もちろん母親も一緒に聞きましたが驚きはしませんでした。

脳の病院でも同じ期限を言われていたので。

そして

「もう自由にさせてあげてもいいと思うんです。吸いたいなら吸ってもいいし、

 止めようと思うならそうしてもいいし、本人がやりたいようにさせてあげたらいいと思うんです。

 僕らが“止めなさい”というのは簡単だけど、それで患者との関係が悪くなるほうが

 今後の治療やその後に悪影響だから。

 それに、そんな人はたくさんいます」

そう、仰いました。



今まで母親は強く強く父親に言っていましたが、

「もう、タバコのことは言わん」

と言ってました。



まだまだスタートラインにも立ってない父親の治療。

今後、どうなっていくのか、さっぱり分かりません。

でも少しでも楽しく、少しでも後悔のないように…

結局は、いつもと変わらない日々を過ごしたい。

そう思ってます。



土曜日、バレンタインを実家に持って行こうと思います。

ちょっと前に父親が

「モンブランが食べたいんじゃ」

と言っていたので買って行こうかなと。








訪問して頂きありがとうございます。
実は今日、その肺に針を通して組織を取る手術というか、処置があります。
私は行きませんが…(薄情と思わないでください)仕事帰りに子供たちと行ってこようと思います。
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  1. 2017/02/10(金) 07:00:00|
  2. 父親の闘病記
  3. | コメント:0

甘やかし?なのか、単なる大人のいいわけか

懇談の時にテーマの1つとして

「甘えと甘やかし」についてありました。

先生から事前に「あのエピソードを話してください」と言われていたことがあって。



今、ヒロもユウも仮面ライダーエグゼイドが大好きです。

スーパーへ行っては食玩を探してエグゼイドを見つけたら

「これがいるんじゃー」

ガチャガチャを見つけては

「これしたいんじゃー」

と、よく言います。



私は買わないときもあれば買うときもあり、いや…わりと買ってあげている方だと思います。

食玩&ガチャガチャについては…です。



で、その食玩で、次から次へとバージョンアップして、ちょっとしたパーツが発売されるんですよね。

それが欲しくて仕方がないヒロ。

あるとき、それを見つけて「ほしい」と言ってきたのですが、その日は

「買わんよ」

と。

それからと言うもの、毎朝「あれがいるんじゃったのにー」と泣きながら起きてきて

保育所に行く前に泣き、お迎え後には「かってきた?」と言い「買ってない」と言うと大号泣。

そこから延々と泣く、わめく。

…それが30分から1時間続きますかね。



そのエピソードの話をしたときに

「何でも買い与えることは否か」という話になりまして、基本的に皆さんは「NO」と。

(本当は、ダダコネをどうやって収めるか…という話だったんですよ)

そして「絶対に買わない」という家庭もあれば、月に1回と決めているという家庭もあり。



我が家はそんなルールはなく。



かと言って泣けば買う…という訳ではなく。

単に買うことが多いかなという程度。



でもね。

私は思うんです。



今の育児の定義?というか、そういう雑誌というか、テレビでもそうですが、

「こうしないほうがいい」「子供の気持ちに寄り添うことが大切」という事を目にしたり耳にしますが

果たしてそれが正しい?それが全員に言えるのか?と思ったりもして。



買い与える=甘やかし

我慢をして泣いたら抱っこして諭す=甘えさせてあげる=子供の気持ちに寄り添う



というのが納得いかなくて(笑)



我が家は、食玩を買うといっても必ず2つ購入しないといけません。

なので700円くらいですかね。

それを買って、家でお父さん(旦那)と組み立てて遊ぶ。

その工程をとても大切にしています。

買いっぱなしではなく、その後の関わりがとても大切だなと。



なので我が家ではエグゼイドの放送は家族全員で観ています。

もちろん私も観てますし、ちゃんと話の内容も理解してます。

そうすることで、ヒロやユウが話しかけても答えられるんですよね。

そのキャッチボールは絶対に必要。

そして、食玩を持って来てあーだこーだと説明してくれる。

この工程は大事!と勝手に思ってます。

ヒロもユウも優位に立てるんですよね、大人より。

大人も分かってるんだけど「へー!そうなん?すごいじゃん。よく知っとるね」と言うことで

優位に立って自慢にもなってる気がします。



そして食玩の話に戻すと、こういう収集癖、旦那が特にあるんですよね。

だから子供に買う…というより、自分が集めたいから買ってるって感じが大きいです。

子供をダシに旦那が買ってると言っても過言ではない(笑)



それを受け継いでいるのがヒロ。

とにかく手元に置いておきたいんです。

買ってもらったら満足…ということもあるんですが、それも大事かなと。

大人にはムダに見えても子供にとっては大事なもので大切なんだと思うんですよね。

大人にもそれってある気がする。

私ね、北欧食器を買ってた時期があって、何でこんなにコップばっかり買ってるんだろう?

って思うんだけど、でも欲しいんですよね。

手元にコレが欲しいし、レアと言われると欲しくなる。

でも旦那からしたら「え?いる?」って思うんだけど、でも物欲を抑えられないんですよね。

それと同じなんですよね。



でも、それって大切かなと思ったり。

いろんなものに興味を持ち、いろんな想像力を身につけるのって、大人になっても大切な力だと思うんですよね。

無気力な大人、趣味のない大人、興味がない大人…そんな人になって欲しくないなぁと。



大人になって思うんです。

子供の時に何をして遊んだか、何に興味があったか、テレビは何を観てたか、

それで盛り上がることもあるんですが、それがないって寂しいなって。

私が子供の頃は、ファミコン全盛期でしたし、どのカセットが面白くて、裏技があって、

アイドルで言うと光GENJI?私はもっぱら、とんねるずが好きでしたが、

そういう話題は大人になっても大切だなぁ~って思うんですよね。

その基盤づくりとでもいいますかね(言い方次第ですね)



なので我が家では食玩でも買って損はないと思ってます。

男3人であーでもない、こーでもない、つくれーん、つくってー、いろいろ言いながら遊んでます。

こういうの女の私にはなかなか…ですもん(笑)







訪問して頂きありがとうございます。
昨日、ヒロは大荒れでした。聞いてみると「いーっぱい、おこられたけーイヤなんじゃ」と。
うん。それは私も思うんだけどね。
ヒロくん、一度言ったらちゃんと聞きなさいよ。同じことを言わせないの。せっかく買ってくれたものを
「いらんのんじゃー!」って言うからよ。
とまぁ、いろいろあったわけですよ(笑)
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  1. 2017/02/09(木) 09:57:10|
  2. 4歳
  3. | コメント:2
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プロフィール

Author:mika
出身地:広島県

2012年9月に産んだ男児×2の双子の事、
2011年に建てた家の事を書いています。

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